ゴールデンベリーはどんな味?おすすめレシピもご紹介!

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ゴールデンベリーシマホオズキ

豊富なビタミン類などを含み、今注目されているゴールデンベリー。

栄養価が高いとおいしいのかどうか気になりますが、どのような味なのでしょうか?ドライフルーツと生、それぞれのおいしいレシピもご紹介します。

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ゴールデンベリーってどんな味?

ゴールデンベリーは栄養価が高く注目されているスーパーフードです。体によいものですから毎日続けたいですよね。

でも、毎日続けるとなると味が気になります。体によいとはいえ、味がおいしくないと続けられないですからね。

 

ゴールデンベリーはドライフルーツになっているものも多いですが、食用ほおずきとして種や苗なども販売しているので自分で育てることも可能です。その場合は生で食べることになりますね。

ドライフルーツも生も、そのまま食べることができます。味は、甘酸っぱいトロピカルフルーツのような味でとても食べやすいです。

おいしいか、おいしくないかというと個人差はあると思いますが、フルーツが好きならおいしく食べられると思いますよ!

ドライタイプも生タイプもそのまま食べることもできますが、アレンジして食べてもおいしいです。アレンジレシピをご紹介しますね!

 

ドライタイプのレシピ

ゴールデンベリードライタイプ

ドライフルーツになっているとレーズンより少し大きめで程よい柔らかさがあります。このままでももちろんおいしいですが、アレンジして色々な食べ方を楽しんでみてください。

ヨーグルトに混ぜて

ヨーグルトにお好みでハチミツなどを入れ、ゴールデンベリーをトッピングするだけでとても簡単においしく食べられます。

シリアルに混ぜて

グラノーラなどお好みのシリアルにゴールデンベリーをプラス。牛乳やヨーグルトをかけていただきます。甘酸っぱさが加わってまた違うシリアルが楽しめますよ。

パウンドケーキに入れて

お好みのレシピでパウンドケーキに混ぜて焼くだけです。レーズンと同じように扱うことができますよ。ただし、カロリーは上がるのでダイエットしたい人にはおすすめできません。

ドライタイプは様々なものにトッピングできるので気軽に食べられますね!

生タイプのレシピ

続いて、生タイプはどのようにアレンジすればよいのでしょうか。

ジャムに

ゴールデンベリージャムのレシピ

生のゴールデンベリーはジャムにする人が多いみたいです。収穫できる時期は限られているのでジャムにして長期保存するというのはよいですよね。

材料
  • ゴールデンベリー:500g
  • グラニュー糖:100g
  • レモン汁:1/2個分
作り方
  1. ゴールデンベリーを皮から取り出して洗い、半分にカットする。
  2. グラニュー糖とゴールデンベリーを混ぜて弱火で煮る。
  3. とろみがついてきたらレモン汁を加える

こちらのレシピを参考にしています。

他のフルーツのジャムと同じように作ることができるのでお好みのレシピで試してみてください。ただし、砂糖が少なすぎると日持ちしませんのでご注意ください。

生姜湯に

ゴールデンベリー生姜湯のレシピ

材料
  • ゴールデンベリー:適量
  • 生姜:適量
  • ハチミツ:適量
作り方
  1. ゴールデンベリーは皮をむいてよく洗う。
  2. ショウガとゴールデンベリーをすりおろしてカップに入れる。
  3. ハチミツを加えてお湯を注ぐ

こちらのレシピを参考にしています。

これもとても簡単にできるレシピですね。冬の寒い日などに体が温まるのでおすすめです。このレシピを考えた人は生姜湯は苦手だそうです。ですがこれならおいしくて大好き、というので期待ができますね!

まとめ

ゴールデンベリーはそのまま食べてもおいしいですが、アレンジして楽しむこともできます。とくに、生のものはジャムなどにして長期保存すれば長く食べられるのでおすすめです。

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