マキベリーってどんな味?おすすめの食べ方は?

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マキベリーってどんな味?

美容やダイエットにいいと注目されているマキベリーはどんな味なのでしょうか。

パウダータイプのジュースタイプのそれぞれのおすすめの食べ方もご紹介します!

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マキベリーってどんな味?

ベリー類の中でも群を抜いている、というほどポリフェノールの含有量が高く、抗酸化作用が強いマキベリー。美容やダイエットの効果も期待大ですよね!

そのためには毎日続けることが大切です。毎日続けるとなると気になるのは「味」ではないでしょうか。味がおいしくないとだんだん続けるのが嫌になってしまいます。反対においしければ楽しみになって毎日食べたくなりますよね!

生のマキベリーは日本に流通していませんのでパウダーとドリンクの味を紹介していきます。

  • パウダー:濃縮してあるので濃いベリーの味!
  • ドリンク:こちらも濃厚!ぶどうジュースのような味!

好みはあるかと思いますが、おいしいです。ベリーやブドウが好きなら間違いのない味ですよ!しかも、パウダーはアレンジもしやすいです。いくらおいしいものでもずーっと続くと飽きてきてしまいますが、アレンジができるのなら飽きませんよね。

そこでパウダーとドリンクのおすすめの食べ方を紹介していきますね。

パウダーの場合

マキベリーパウダーの使い方

まずはパウダーの食べ方から見ていきましょう!

スムージーに混ぜて

手作りのグリーンスムージーに加えればビタミンミネラルも増えるので美容効果がアップします。果物がなくても甘みが入るのでスムージーも飲みやすくなりますね。

ジャムに混ぜて

いちごやブルーベリーなどのジャムに混ぜるのもおすすめ。パンに塗ったりヨーグルトに入れたり手軽に使えるようになります。

ヨーグルトに混ぜて

ヨーグルトに入れるときは直接入れて混ぜるだけでもOKです。甘味が足りないときはハチミツを追加するのがおすすめです。果物やシリアルと一緒に食べるのもおすすめ。

グラノーラと一緒に

グラノーラなどお好みのシリアルにマキベリーパウダーを入れ、牛乳を注いで食べます。朝食にぴったりのメニューですね。

他には、焼き菓子などに入れることもできますが、ダイエットとして食べるのでしたらカロリーが上がってしまうのであまりおすすめできません。

パウダータイプの場合1日に5gが摂取量の目安です。色々な方法で食べればお気に入りが見つかりそうですね。ぜひ色々トライしてみてください。

果物は朝に食べるとよいといわれているのでマキベリーも朝食に取り入れるのがおすすめです。

ドリンクの場合

笑顔

現在販売されているマキベリードリンクは50ml入りのものなのでこのまま飲む人が多いようです。

ですが、味を変えたいときには牛乳や紅茶、炭酸などで割ってみてもおいしいかもしれません。

ドリンクタイプは加工せずにさっと飲めるのも魅力的です。普段はパウダー、忙しい時はドリンク、と使い分けてもいいかもしれませんね。

まとめ

マキベリーは味がおいしいので毎日続けやすいと思います。

とくにパウダータイプは様々なアレンジも可能ですので、色々な食べ方を試してみてください。

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